IVRセンターのリーフレット(医療機関向け)を作成しました
このたび、当院IVRセンターの診療内容や治療実績をまとめた医療機関向けのリーフレットが完成いたしました。
当院では、IVRセンター長・部長 児玉 芳尚医師のもと、画像を駆使した低侵襲治療・IVR(画像下治療)を積極的に展開しております。肝細胞がんに対する抗腫瘍IVR(RFA・TACE等)や各種出血に対するTAEに加え、近年重要視されている骨転移疼痛に対する骨TAEやPVPなどの緩和IVRにも注力し、多職種が連携して患者さんの苦痛緩和とQOL維持をサポートしております。
日々の診療における治療適応のご相談やご紹介につきましては、どうぞお気軽にご相談ください。
なお、各種医療関係者向け広報物・パンフレットはこちらをご覧ください。

